技法・・・・・・・・木版画
額縁寸法・・・・350×470㍉
絵寸法・・・・・・160×257㍉
限定・・・・・・・・100
渡辺裕司 (1941~ )
1966
日本版画協会展、初入選
1968
日本版画協会展、奨励賞受賞
水彩協会展版画部、最高賞
1984
期待の新人版画大賞展、買い上げ賞
1986
信州版画協会展、知事賞
2003
イタリアを巡る
渡辺裕司木版展-イタリア紀行
2005
「日本の華麗なる手仕事の世界展」
日本の素朴な風景を色鮮やかな色彩で表現。構成的かつ心象的な画風は、見る人に安らぎを与え、作品の根底に流れる作家の《思い》や《願い》といった普遍的テーマを感じさせます。
この作品の一部(左の雌鶏)に、から刷りの技法が用いられています。
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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