内容紹介 対人円環モデルはパーソナリティと感情の構造を理解するための包括的モデルとして海外で長く利用されてきた。その広範な研究分野を俯瞰し、臨床心理への応用について紹介する。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 橋本/泰央 2008年4月より帝京短期大学ライフケア学科助教。2012年4月より現在、帝京短期大学ライフケア学科講師。2015年早稲田大学大学院文学研究科修士課程修了。2015年4月より現在、早稲田大学大学院文学研究科博士課程 小塩/真司 2000年名古屋大学大学院教育学研究科博士課程後期課程修了。博士(教育心理学)。2001年10月より中部大学人文学部講師、准教授。2012年4月より早稲田大学文学学術院准教授。2014年4月より現在、早稲田大学文学学術院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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